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きょうはディレクションをお願いしたスタイリスト髙山エリという人について。
その仕事は雑誌や広告、インテリアなどの空間演出など多岐にわたります。 見た目は超元気なおしゃれ小学生。 アニーというのは髙山エリのあだ名です。 出会いは学生の頃。 カゴを始めたころで、都内のお店で少しづつ置いてもらい始めたころでした。 バッグを見たその足で、ちょうどその時に私が展示をやっていた会場に遊びにきてくれたのが出会いです。 [この展示のことお店の子に聞いたの!会いたいと思ったの!]というような事を大きな声で言ってくれました。 それから私たちは文通を始め、時々遊び、今に至ります。 そんなアニーへ今回の展示のお願いをいつものように手紙で伝え、 展示の企画がスタートしました。 今回の展示ではYOSHIKOの活動を見続けてくれたに髙山エリに、 YOSHIKOの次のステップへの階段をディレクションしてもらっています。 アニーは不定期でギャラリーに現れます。 |
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